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ウェディング・イベント司会者【プロス】

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プロス通信

プロ野球ドラフト会議

2018.10.17

ドラフト.png

 

10月に入り、肌寒い日も多くなって参りましたねmaple

季節外れのインフルエンザも流行っている様ですsweat02

 

 

皆様いかがお過ごしですか?

プロススタッフの石田ですhappy01

 

 

8月の甲子園から始まり、

10月25日には「プロ野球ドラフト会議」が行われますbaseball

 

 

 

私の中でも1年を通して上位にランキングされるイベントですnote

 

ドラフト抽選ボックス.jpg

 

 

そもそもドラフト制度は何?と疑問が湧いてきますが・・・・

 

 

 

ドラフト制度は元々1936年にアメリカフットボールから始まっているそうです。

アメフト.jpg

 

 

日本では1965年からプロ野球がドラフト制を導入。

今の形になっている様です。

 

 

 

 

 

私はサッカーが元々大好きですが、

サッカーにはドラフト制度はありませんsoccer

 

 

それは、サッカーは欧州の考え方が強く、

選手にチームの選択権を与えられないのは不公平と言う考えから

チームが選手自身にオファーを出し、交渉し、選手が決める

と言うスタンスで成り立っているからだそうです。

セレッソ入団会見.jpg

 

 

 

 

 

それぞれの競技にそれぞれのやり方があるのも

面白いな~と改めて思いますhappy01

 

 

 

 

 

 

 

お話を野球のドラフトに戻しますが、

野球①.jpg

 

 

 

 

 

 

今年は甲子園もとても盛り上がった事もあり

ドラフト会議についても、とても大きな話題となっていますflair

U18.jpgのサムネイル画像

 

 

 

 

 

選ばれるか、選ばれないか、

 

選ばれる順位に関わらず、

 

 

そこから先が本当のスタートsign03

 

 

 

若い選手たちにはここから頑張って頂きたいですねhappy02

プロ野球.jpg

 

 

 

 

期待して、楽しみにドラフト会議を見たいと思いますshine

 

 

ウェディング・披露宴司会者に必要な5つのポイント

2018.10.07

_HID2132.jpg

こんにちは。

プロス司会者養成スクール事務局鈴木です。

 

このブログでずーっと伝えていますが・・・・

 

「プロス司会者養成スクール基礎編」

11月に開講しますーーー(^^)/

https://www.pros-it.co.jp/school_seminar/

 

 

まだまだ・・・まだまだ間に合います!

 

興味のある方、やってみたいという気持ちが少しでもある方の

ご応募お待ちしてます!!

 

 

その私たちプロスが主催する

「司会者養成スクール」は

 

「基礎編」

「実践編」

 

から構成されています。

 

ここでこの2つのコースの中で一貫して強化する

「5つの柱」を紹介しましょう。

 

 

「Articulation」(アナウンススキル)

 

「Basic Knowledge」(一般常識)

 

「Communication」(コミュニケーション)

 

「Daily Discipline」(日常管理)

 

「Expert Knowledge」(専門知識)

 

私たちはこれらを「プロスABCDE」と呼んでいます。

 

この5つのポイントを徹底的に鍛えて、

私たちは生徒の皆さんを

プロの「ウェディング・婚礼司会者」に育て上げて行きます。

 

ちなみに私たちのスクールのE(専門知識)では

 

式のスタイル、最近の披露宴事情

 

結婚式の歴史

 

婚礼料理

 

披露宴の様々なシーンをどのように伝えるのか

 

などウェディングに関する様々なことを学んでいきます。

 

ウェディング業界はまさにこの20年で大きな変化をしてきました。

 

ホテル・専門式場・レストラン・ゲストハウスなど様々なところで

結婚式は行われますが、どのクライアントもお客様を集めること、

新郎新婦から予約を申し込んでもらう、契約を取ることに大変な思いをしています。

 

そのような厳しい市場環境では、たとえ少々見栄えがよくて、しゃべりがうまくても

 

「会場のことも知らない」

 

「最近の演出も知らない」

 

「お客様をコントロールすることができない」

 

ではクライアントの信頼を勝ち取ることができる

ウェディング・披露宴司会者になることはできません。

 

もちろん私たちのスクールに通うだけで

すべてのことが解決できるわけでなく

実際に経験する、場数を踏むことが大切になりますが・・・

 

とは言え、お客様からすれば

 

「1本しか経験がない」

「1000本以上の経験がある」

 

のどちらでも同じ「プロ」であることには

変わりません。

 

プロ野球選手に例えれば

 

「一年目の高卒ルーキー」

だろうが

 

「20年目のベテランプレーヤー」

だろうが

 

グランドに立てば同じ

 

「プロ」

 

です。

 

求められるパフォーマンスは基本同じです。

 

私たちのスクールではその

 

「プロ」

 

になるべく、様々なトレーニングを課していきます。

 

その内容の一端をお知りになりたい方に私たちは

 

「有料体験レッスン(3000円)」

「スクール見学(無料)」

 

などをご準備しています。

 

詳しくはこちらをご覧ください。

 

https://www.pros-it.co.jp/school_seminar/

 

少々ハードなトレーニングもへっちゃらの

たくましい皆さまからのお問合せ、お待ちしてます!

 

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